• 九州大学に設置されたサステナブル水素研究所のメンバーになりました。水素製造研究部門 ホワイト水素担当です(2026年4月1日)
  • 天然水素の国際共創イベントで登壇しました(2026年3月31日)
  • 水素エネルギーの国際会議で招待講演しました(International Hydrogen Energy Development Forum & HYDROGENIUS Symposium 2025)(2025年12月17日)
  • 日本エネルギー学会 天然ガス部会 資源開発・利用分科会 技術交流会で天然水素に関する話題を提供しました(2025年11月14日)
  • 佐賀経済同友会で講演しました。メタンハイドレートと九州の地下エネルギー資源に関する話題です(2025年10月24日)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「論文もAIが書く? AI時代をどう生きるか」です(2025年11月25日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「津波・地震から地熱まで 地下を知り尽くす」です(2025年11月17日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「地震がないのに津波が来る?」です(2025年11月10日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「九州に天然水素?日本が資源国になる日」です(2025年10月14日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「天然水素の作り方」です(2025年10月6日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。「天然水素」の話題です(2025年9月23日公開)
  • YouTubeチャンネルiQHub360に出演しました。iQHub360チャンネルは、難しい科学や技術を360度視点で分かりやすく見える化し、専門家と一般社会をつなぐメディアプラットフォームです(2025年9月16日公開)
  • 日本技術士会九州本部で講演しました。九州の地下エネルギー資源に関する話題です(2025年9月25日)
  • 日本地質学会で招待講演しました。九州での天然水素ポテンシャル評価の話題です(2025年9月16日)
  • 台湾中央大学地球科学科・応用地質学院・炭素地中貯留及び地熱研究所とのMOUにサインしました。Andrew Tien-Shun Lin教授の仲介に感謝です(2025年9月8日)
  • 日本エネルギー学会で基調講演しました。天然水素の話題です(2025年8月8日)
  • マダガスカルを訪問し、鉱物省やJICA、アンタナナリボ大学で情報収集と協力依頼を行いました(2025年7月)
  • 九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)で招待講演しました(2025年7月9日)
  • 石油技術協会春季講演会で基調講演しました(2025年6月11日)
  • 石油資源開発(JAPEX)フェローの高野修博士筆頭の三陸沖堆積盆地の層序と形成史に関する論文がBasin Research誌に受理されました(2025年5月29日)
  • NEDOが公募するフロンティア育成事業の委託先に採択されました。九州地域の天然水素資源の実用化に向けた研究開発です(2025年5月23日)
  • 研究室博士学生Yanさんの国際誌論文2報目が受理されました。ハイドレートの分解に関する分子動力学シミュレーションの研究論文です。Yanさんおめでとうございます!(2025年4月28日)
  • 九州大学と北海道大学で共同運営している共同資源工学専攻の九州大学側の専攻長に就任しました(2025年4月1日)
  • 国際研究プログラムである「国際陸上科学掘削計画ICDP」の国際科学評価委員としてアイスランドに滞在しました。現地での地熱発電や温泉利用, CCS, DACなどの状況もこの機会に学びました(2025年3月)
  • 研究室博士学生Yanさんの国際誌論文が出版されました。ハイドレートの分解に関する分子動力学シミュレーションのレビュー論文です。Yanさんおめでとうございます!(2025年3月18日)
  • 高知大岩井教授筆頭の日本海溝断層構造に関する論文が受理されました(2025年2月28日)
  • 天然水素国際ワークショップ(NEDO/JOGMEC/JAPT共催)で招待講演しました(2025年2月14日)
  • 九州大学で開催されたCINEST国際シンポジウムで学生のAndriさんが優秀講演賞を受賞しました。おめでとうございます!(2024年12月)
  • 東京大学で開催されたNano-Geoscience国際シンポジウムで天然水素に関して招待講演しました(2024年11月18日)
  • ASEAN CCUS NETWORK 2024で招待講演しました (2024年11月)
  • IC-UPERTAIN 2024で招待講演しました (2024年11月)
  • 研究室修士学生石井さんの国際誌論文が出版されました。惑星表層での衝突現象に関する成果でPhysics of Fluid誌のfeatured articleに選出されました。石井さんおめでとうございます!(2024年10月)
  • エンジニアリング協会で「地下を使うために:私たちがまだ知らないこと」と題して講演しました(2024年8月)
  • オマーン検層データを用いた自動岩相解析に関する論文が出版されました。Petrophysics誌の表紙を飾っています。Chiakiさん、おめでとうございます!(2024年6月)
  • CCS事業法の成立を受けて、二酸化炭素地中貯留の安全面での法整備に関わることになりました。安全と安心を確保するために努力します(2024年6月)
  • 石油技術協会春季講演会で天然水素に関連する講演を行いました。2024年春に修士修了した武内さんの研究成果です(2024年6月)
  • 地球惑星科学連合大会で「エネルギートランジション期における地の恵みの再評価」という演題で招待講演しました(2024年5月)
  • Journal of Structural Geologyから論文が出ました。急逝したBruno Vendeville教授を悼む論文集で、英国ロンドン大学に滞在した際の岩塩流動モデル実験の成果です (2024年4月)
  • 研究室修士学生中村さんの国際誌論文が出版されました。ドローン画像の解析に関する成果です(2024年3月)
  • CCS事業法に関する審議会で中間とりまとめ報告しました(2024年1月)
  • 国際陸上科学掘削計画の国際科学アドバイザリ委員に選出されました(2023年10月)
  • 日本の学生団体が主催する夏の学校で講演しました(2023年9月)
  • JSTサクラサイエンスプログラムのASEANイベントで二酸化炭素地中貯留(CCS)について講演しました(2023年8月)。
  • 経済産業省で準備を進めているCCS事業法の整備に関わることになりました。安全と安心を確保するために努力します(2023年7月)
  • 英国ロンドン大学に短期滞在しました(2023年7月)。
  • NHKスペシャル 「ディープオーシャンU紅海 世界初!深海の魔境に挑む」(総合・全国)に取材協力しました (2023年7月23日放送)
  • ドイツ・ポツダムでのICDP国際会議でGeohazardsに関する議論をリードするModerator役として登壇しました(2023年7月21日)
  • インドネシアのプルタミナ大学との交流を強化することとなりました(2023年6月)
  • 2023年度の学内の各種委員に就任しました。工学部IV群長・地球環境工学科長・地球資源システム工学科長・地球資源システム工学部門長・共同資源工学専攻長、などです(2023年4月1日)
  • Tectonophysicsから論文が出ました。モデル実験に関して英国ロンドン大学と実施中の共同研究の成果論文です (2023年3月30日)
  • ジャカルタでのイベント「KYUDAI NOW」で「地下を探る科学技術」について講演しました(18 Jan 2023)
  • Tectonophysicsから論文が出ました。共同研究者の大熊祐一さんが筆頭著者で、モデル実験研究の内容です (2022年12月)
  • 英国ロンドン大学客員教授のアポイントメントが更新されました。新任期は2025年末まで(2022年10月)。
  • 神戸大学で集中講義しました。「役に立つ地球科学」という視点から「様々な地下の形を学ぶ」という内容です。併せて山本由弦ゼミで「縮小模型の理論」に関するマニアックな内容で話題提供しました(26-28 Sep 2022)

  • フランス/エクサンプロヴァンスで開催されたIODP-ECORD Facility Board会議に国際科学委員として出席しました (20-21 Sep 2022)。

  • 福井県年縞博物館/若狭三方縄文博物館での特別展「掘る!−未知の世界を拓く掘削技術−」記念シンポジウム「掘る!−極められた技術−」にパネラーとして登壇しました。(2022年8月20日)

  • 東北大学「知のフォーラム」での国際シンポジウム「地球内部とダイナミクスの理解のフロンティア」を開催しました(2022年8月8-9日)

  • 英国ロンドン大学に2か月間長期滞在しました。九州大学フリークォーター制度に感謝です(2022年6月-7月)。

  • 2021年4月に出演しましたNHKプレミアム番組「コズミックフロント」が再放送になります。(2022年5月19日22時〜23時 / 5月26日8時〜9時放映予定)

  • 新潟大学で集中講義しました。「新潟堆積盆地のダイナミクスと人間」がテーマです。「人間」とは主に災害・資源のことで、自然が人間に向ける二つの顔(同じ顔なのですが)ということです。 (May 2022)

  • 英国ロンドン大学と実施中の共同研究の成果論文が出版されました (2021年12月)

  • 九州大学に着任しました。より良い地球の未来を実現するため、エネルギー資源工学からのアプローチで挑戦します (Jun 2021)

  • NHKプレミアム番組「コズミックフロント」に出演します。付加体ができる様子を再現したモデル実験映像について解説します (2021年4月29日22時〜23時放映予定)

  • 文春オンライン 記事「6600万年前の巨大隕石衝突…地面を掘って“恐竜絶滅のナゾ”を解明した科学者の情熱」が10万PVを超えました (Jan. 2021)

  • 上記の記事がYahooニュース, LiveDoorニュース, gooニュース, BIGLOBEニュース, @niftyニュースなどにも転載されました (Jan. 2021)

  • Science論文がpublishされました。この論文の海洋機構からのプレスリリースです。プロジェクトの立ち上げから関わった室戸沖掘削の成果です (Dec. 2020)

  • コラム執筆した書籍「カラー図解 地球科学入門」が講談社から刊行されました (Nov. 2020)

  • 大熊祐一さん(東京大学・大気海洋研究所・博士課程院生)が、日本地質学会構造地質部会2020年度オンライン例会にて、学生優秀発表賞を受賞しました。共同研究者として嬉しいです! (Oct. 2020)

  • 文春オンライン 記事「海底に沈んだ“幻の大陸”を調査せよ! 世界の科学者を悩ませる「ジーランディアの謎」が熱すぎる」が20万PVを超えました (Oct. 2020)

  • 上記の記事がYahooニュースInfoseekニュースにも転載されました (Oct. 2020)

  • NHKスペシャル 列島誕生 ジオ・ジャパン2 NHK BS4K に出演しました (Jul. 2020)

  • メタンハイドレート研究開発のアドバイザリー委員に就任しました。 (Jan. 2020)

  • 母校ロンドン大学の客員教授に就任しました。これまで取り組んできた「地下の世界の面白さ」を学生さんたちとより深く掘り下げます!(Jan. 2020)